柏崎鯨波 地魚処 海幸 オーシャンフィッシュ

 柏崎鯨波 地魚処 【海幸(うみ)オーシャン・フッシュ】 地元の港から水揚げされた新鮮な魚を使い、自慢の お食事 魚料理 をご賞味ください

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所在地

新潟県柏崎市
鯨波乙553-3

地魚処 海幸(うみ)

TEL 0257-21-0
906

柏崎鯨波 地魚処 海幸

【アクセスポイント】
新潟県柏崎市鯨波
この”鯨”のいる交差点のすぐそばです。

柏崎 天気

地魚処 海幸【トップページ】 > 旬な魚の情報 > 夏 6月〜8月 

旬な魚の情報

地浜では、鯛 ひらめは勿論の事、すずき、鯵 きすなどの夏魚も水揚げされています。

 

磯魚として きじはた、黒鯛 石鯛などが水揚げされており特に、きじはたは甘みがあり高級魚とも言われ、お刺身 お寿司などに定評があります。

 

夏季に入りますと、磯の香り漂う 岩もぞく、岩がき 夏わかめなどが豊富に採れ、

これらは夏の風物詩として名物となっております。

 

是非 この時期に当店でご賞味下さい。



すずき スズキ

 代表的な出世魚であり、年齢や大きさによって呼び名が変わる。成長名:コッパ、ハクラ(〜15cm) セイゴ(1年) フッコ、チュウハン(30cm〜) スズキ(3年以上、60cm〜) 若魚は体側に黒い色の斑点があるが成長すると消える。甲殻類や小魚を貪欲に食べるので細かい歯が両あごに幅広くはえている。加齢とともに回遊の規模が大きくなる。沿岸で生活することが多いが、淡水域や汽水域(海水と河川から流入する淡水がまじっている水域)にいることがある。冬に岩礁域で産卵する。淡泊な味でおいしい白身魚である。

     
アジ アジ

アカアジ 尾びれが赤いのでオアカムロに似るが、本種は体が高い。背びれと尻びれの後方にそれぞれ小さい小離鰭(しょうりき=ちいさな離れたひれ)がある。浮遊性甲殻類、小魚などを食べる。暖流性の魚で、沿岸水の強い水域には分布しない。沖合いで群をつくって生息しているので、まき網により漁獲される。まずくはないが、肉質がやわらかいのでマアジほど価値がない。

     
キジハタ キジハタ

体色は淡い褐色に暗めの褐色の雲状の縞があり、さらに全体的にオレンジ色の斑点が散らばる。沿岸の藻の多い岩場にすみ、甲殻類を好んでエサとする。ハタ類の中では冷たい水にすんでいる。釣りで専門に狙われ内湾の堤防などが釣り場になり、市場に出回る数は少ない。ハタ類の中で最もおいしいといわれ、西日本では高級魚として扱われている。夏が旬であり、関西ではアコウ料理として賞味されている。長崎近海にも多く、外海の岩陰によく隠れている。

     
クロダイ クロダイ

タイ科の中ではもっとも沿岸性がつよく、内湾の砂泥底に生息しているが、河口の汽水域に入り込むこともある。4〜6月に浮遊卵を産む。幼魚の体には7〜8本の黒い縞がはっきりしている。幼魚の時期はすべて雄で、やがて雌雄同体になり、25cmぐらいになるまで内側の卵巣を外側の精巣が包んでいて、その後、性が分離する。丈夫なあごと歯をもっていて尾びれで海底を掘り海底にいる貝類、ウニ、甲殻類などを貪欲にかみ砕いて食べる。スイカ、トウモロコシなども食べるので釣りエサになる。夏から冬にかけておいしく、人工授精からの完全養殖も行われている。

     
イシダイ イシダイ

体は高い楕円形で左右に平たい。両顎の歯は接合してくちばし状になり、若魚では、体は青灰色で7条の黒色の横帯がある。老いた雄は黒色の横帯が消え、口のまわりが黒くなり、俗にクチグロと呼ばれる。雌は成長しても黒色の横帯は残るが、若魚に比べやや不鮮明である。岩礁域で貝類、ウニ類、甲殻類などかたい殻をもった小動物を丈夫な歯で砕いて食べる。若魚は好奇心が強く、ダイバーに近づいてくることがよくある。また、人に馴れやすいので水族館では調教して魚のショーに用いられている。旬は夏。

     


イワガキ イワガキ

岩牡蠣は夏、真牡蠣は冬。

牡蠣は亜鉛を多く含んでいるのが特徴で、味覚障害の予防に必須の成分です。そのほかにも、多くの酵素やインスリンの構成成分となっており、欠乏すると大変なことになってしまいます。

     



 
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